2009年11月 4日 (水)

天地人の本多政重(黄川田将也)

NHK大河ドラマ「天地人」の本多政重役が、よく見ると黄川田将也だったんだけど。最近やっと気づいた。で、なんかよく見るとアンジャッシュの渡部じゃないほう(児島だった)に似てるな、雰囲気というか演技が。と思った。そうでもないか。。。

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2009年10月27日 (火)

東京DOGS第二話

なんだか慣れてきた。慣れてくると、結構のって見れる。
狙撃手2人の後からきたほう(って説明でわかるのか?)って、堺沢隆史って人なんだ。安達祐実と離婚した奴の相方かと思ったよ。えーと、スピードワゴンの小沢さんだ。名前が全然出てこなかった。すまんね。
このドラマの狙撃手役は毎回なんかいい役者を使ってるんじゃないかと思う。たぶん。
大きいストーリーのほうはなんだか、どうなってるのかさっぱり分からないけど。それは、まあこれからなんでしょう。だんだん面白くなってきたような気がする。

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2009年10月23日 (金)

楽天なんとか1勝

田中がなんとか叫んだね。雄たけびをあげる田中。叫ぶ田中。阿鼻叫喚の田中。雄たけびをあげる田中画像を集めて、パラパラアニメを作りたい。誰か、作ってください。見ます。いや、でも田中の雄たけびは、甲子園のときから好感を持ってみてますよ。なんか、こっちもやる気が沸くっていうか。。。あの姿を見ると、おれも頑張らないといけないなーと思います。

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東京DOGS

ものすごく久しぶりに見た月9なんだけど、月9ってこんな感じでいいのか?
金曜10時みたいな感じなんですが。
とりあえず、初回の感想は、なんだか中途半端な感じ。
冒頭のニューヨークだかなんだかのシーンはコントだったな。まじめなコント。どこで笑ったらいいのかわからなかったぞ。

小栗旬は、石田三成のままだった。こういう演技がもともとなの?でも、1時間も見てると、このキャラはこれでいい気もする。
水嶋ヒロは、まあ、これでいいんじゃない。多分。
吉高由里子は、いいっすね。キャラはいつも同じだけど。うまい。
勝地涼は、なんだか見るたびに安っぽくなっていく気がするんだけど。
東幹久は、しぶといな。消えそうで、消えない。メインでもない。脇で光るわけでもない。なんか不思議な立ち位置。
志賀廣太郎は、なんだか声が良すぎる。バイプレイヤーとして、結構好き。
あとは、省略。

微妙だな。絶賛もしないが、見るのをやめるほどでもない。かといって、なんか、これが見たいって感じでもない。

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2009年9月27日 (日)

救命病棟24時(最終回)

最終回が、2時間を超すスペシャル。どうでもいいけど、連続ドラマは、同じ時間枠でやって欲しいな。ちょっと延長してみたり、多大に延ばしたりしないで欲しい。予約録画が面倒だ。特に、最終回の延長は忘れて、肝心の最後のところが見れなかったりしたこともある。

で、放送が1ヶ月遅れたしわよせで、最終回は2時間超スペシャルになったんではないかと思うけど。
話は結構面白かった。
で、踊る大走査線かよっていう展開が、笑えた。
まあ、澤井先生は、うまく立ち回れ無そうな感じしかしないんですけど。っていうか、なんで「広告塔」の価値があるのか説得力が無い。

ってことは、おいといて、踊ると似てるってところから、この「現場は俺たちが何とかするから、あんたはシステムを変えてくれ」っていう構造なんですけど、この物語構造って、なんか悪影響があるんじゃないかと思う。というか、統治者に都合の良い論理っていうか。
視聴者は、「俺たち」のほうに感情移入するように作られているし、主人公は「現場」側の人間で、その人たちは、与えられたシステムの中で、一定の制約の中で最大限のパフォーマンスを発揮しようとする。これは、統治者から見ると、非常に都合の良い人たちである。統治者側から与えられた制約条件の中で、文句はいうけど条件は受け入れて最大限のパフォーマンスを発揮してくれるからね。で、その制約条件を破壊することは、放棄しているわけで、それらは、「あんた」に任せる。ってことになるんだけど、この「あんた」は、統治者に対して孤軍奮闘で頑張っている誰かであり、架空のヒーローである。どこの誰かわかんないけど、現場の味方がいるんだよ、君たちは見捨てられていないんだよっていうメッセージを伝えてるんだけど、どうみても、「あんた」は統治者の末席にいて、制約条件を変えることのできるような権力を持ち合わせていない。あるいは、いつの日にか、権力の座に付くこともあるかもしれないけど、末席にいるうちに反権力みたいなことしてて、権力の座に付くはずもない。だから、この物語の現場に対するメッセージは、誰かがいつかこの構造を変えてくれるから、それまでは倒れるまで頑張ってください。っていうことなんだな。
こういうメッセージを現場のヒーローに言わせてしまって、共感を産むってことが、統治者にとってより都合の良いことになるってことです。
この後の冬に予定されているスペシャルで、どうなるのかわかんないけどね。
そんなことを思った最終回でした。
まあ、そんなことより、自分や家族が救急に運ばれすぎ。安易すぎるんじゃないか。

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2009年9月22日 (火)

救命病棟24時

今日最終回なんだけど、今回はいまいちだったな。(最終回はみてないけど)

Episode3とEpisode5が特にいまいちだったな。備忘のために脚本と演出をメモしておきます。

Episode3
2009年8月25日
命を救う者たちの選択
脚本  高山直也 一色伸幸(脚本協力)
演出  水田成英

Episode5
2009年9月8日
こころを救う救命医
脚本  小川真
演出 大木綾子

Episode3は、子どもとの関係を書いているんだけど、その描かれ方が、古いっていうか典型的っていうか、時代遅れな感じ。調停まで行って、子どもの作文一つで和解するってありえないでしょ。っていうか、まあ、作文っていうのもなんだかな。
あと、山城さんが子どもと手をつないで帰る途中で、サイレンを聞いて子どもの手を離すっていうシーンがあったんだけど、あれも変だよな。手を離したわりには、辺りをきょろきょろするだけで、街中でサイレンを聞くことって結構あると思うけど、いままでそんなこと無かったみたいな感じだったし、だいたい救急車のサイレンって聞きなれてるだろうが。サイレンごときで子どもの手離さないと思うけど。そして、なぜか先に行ってる子ども。手をつないで歩いていて、お母さんが手を離したら、立ち止まるでしょ。普通。小学生だし。なんか、職業病みたいなことを描こうとして無理やり作りましたって感じがひしひしとしてました。

Episode5は、結局、やしの実を歌って先生を送るってシーンがやりたかっただけじゃないのかってストーリーになっていて、がっかり。そのシーン自体はいいんだけど、そこにいくまでのストーリーがただの布石にしかなっていない。あと、先生には誰も居なかったみたいな話を小島先生がして、新藤先生が、お前がいるじゃないか、みたいに言うシーンがあったけど、いやいや、大家さんがいたじゃないですか、大家さんのほうがよっぽど小島先生より支えになってたんじゃない?スルーかよ。ちょっと強引だよな。

あと、全体を通してユースケサンタマリアの顔色が悪くて、一回診てもらったほうがいいと思った。っていうか、アメリカ帰りの有能な医者に全然みえないところがナイスでした。どうみても、医者より患者のほうが似合ってる。

で、結局最終回はどうなるんでしょうかね。
うまく終わってくれるといいんですけど。

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2009年8月25日 (火)

『救命病棟24時』

松嶋菜々子が、賀来千賀子に見える。。。
検索してみたら、同じように思ってる人がいた。そうだよね、あれは賀来千賀子だよね。クレジットが間違ってるんだよね。吹き替えは松嶋菜々子みたいだけど。きっと、何か顔を見せられない理由があって、今回は声だけでの出演になったんだよね。きっとそうだよね。

時間には勝てないのか。。。

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2008年9月26日 (金)

『太陽と海の教室』最終回

えーと、10回で終了なんで、打ち切りなのかと思ったんだけど、他のドラマも結構10回で終わったりしてるんで、打ち切りってわけじゃないんだね。視聴率も他のドラマと比べたら、まあまあだね。しかし、つっこみどころ満載なドラマだな。最後にきて、他の先生たちも協力的になるんだけど、それまで非協力的だったエピソードがあんまりないんで、なんか唐突な感じが。。。あと、櫻井先生(織田裕二)対理事長(小日向文世)のシーンと教室のシーンが交互に映るんだけど、なんか前のシーンとのつながりがいまいち途切れた感じで、連続していないような感じがしたな。って、また揚げ足取りばっかりですいません。日輪祭は、クラス行事だったんだね(笑)、てっきり学校上げての行事だと思ってたんだけど。それとも3年1組だけで行ったっていう設定なんでしょうか?よくわかんないけど、すごいしょぼいです。でかいファイヤーストームみたい。まあ、もっとも先輩たちの日輪祭も巨大なはにわが炎上しているっていう滑稽な祭りだったようですし。なんかの呪術的な祭りかと思ったよ。
白崎凛久(北乃きい)は、メインの役どころだったんだと思うんだけど、なんだかあんまりぱっとしなかったね。 田幡八朗(濱田岳)は、回を負うごとに良くなっていったような気がする。終盤のメインでもあったしね。 今後に注目。屋嶋灯里(吉高由里子)も、良かったね。今後も注目。 澤水羽菜(谷村美月)は出番があんまりなかったかな。最初の方でメインだと、後半あんまり出番がないっていうのは仕方ないか。「キャットストリート」もなかなかいいけど。いまひとつか。もう一皮向けるといいと思うんだけどね。なんか優等生キャラみたな色が付いてるな。 次原雪乃(大政絢)は、どうなんでしょう?少し期待。与田先生(今井ゆうぞう)、おにいいさんはなんかテンションが変。うまくなじんでいくといいけど、もう少しテンションの高めのコント風ドラマだと合うかも。それ以外は合わないかも。 真山先生(吉瀬美智子)は、なぞ。今回一番よくわからなかった役どころ。彼女の役回りはなんだったんでしょうね。神谷龍之介(小日向文世)、そんな名前だったんだ。ネガティブよしお。ああ、なんだか堺雅人とダブってくるよ。2人で親子役とかやったらいいよ。後は特になし。あ、アミンの夢落ちではなかったな。っていうかこれだけファンタジーな展開をしておいて、最後なんにもなしかよ!あっさり終わって、あれ?CMの後に続くの?って思っちゃったよ。








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2008年9月12日 (金)

『太陽と海の教室』

『太陽と海の教室』
どんどんダークな方向に進んでいくなー。これって、リアルな感じの物語部分と架空っぽい物語部分が混在していて、ファンタジーなのかリアルな話なのか混乱するときがある。第六話で舟木さんの誕生日をカウントダウンして祝った後(つまり午前0時ね)に、理事長室で理事長が紅茶をいただいているっていうのは。。。ありえないよねー。。。小日向文世が紅茶淹れてるシーンは笑いそうになったぞ。そして、織田裕二に詰め寄られて、校長室出て行くんだけど、PCとか紅茶とかそのままにして帰宅って。。。ありえないよねー。。。で、理事長室でると八嶋智人と吉瀬美智子が待っていて、一緒に帰るっていう。いや、あんたたち、どっから出てきたの?しかも、その後、校長先生もまだ(午前0時なのに)学校にいるし。っていうか、織田裕二がいつもいる部屋って、なんなの?他に誰もいない割りに広いけど。まあ、そんなことの前に午前0時に生徒が教室にいる時点から間違っているけどね。つこみどころをまとめてくださってありがとう。で、思ったんだよ。この物語はずいぶん、ファンタジックなつくり(っていうかご都合主義)になっているなあ、と。つまり。この演出は、この物語すべてがファンタジーですよっていうこと暗示するために、挿入されているのではないか?と。では、これは、どのようなファンタジーなのか?このファンタジーは、誰の物語なのか。そう、これは、アフリカの大地でアミンが見た想像の物語だったのだよ。アミンはなんと言っていたか?日本語を覚えることで、旅ができるというようなことを言っていたね。死にいくアミンが最後に想像した物語だ。日本て、こんなところじゃねえ?っていう。まあ、それはないか。いや、いやそういう可能性も秘めてると思うけど、この荒唐無稽な感じは。
そして、第八話は、野島伸司(笑)。なんだか、折り返し地点にきて、まったく違うドラマになったんですけど、脚本家が変わった?っていうか、今頃になって、そのとき私たちは、これから起こるをまだ知らなかったみたいなこと言い出すか?それは第一話で言っておこうよ。いまさらなんだよ。役者がいいから観れるけど、それ以外はいまいち。織田裕二が毎回話し教訓めいた話も最近のベストセラーからぱくってきたみたい話なのも、安っぽいな。おまえさんはアフリカに居たんじゃないのかい?アフリカに居たっていう話が、まったく生きてこないな。っていうかアフリカである必要がまったく無い。なんとなく極端な場所ってことで、アフリカにしただけって感じがする。他にもつっこみどころ満載だけど、この辺でやめておく。こんだけ、文句つけても観るけどね。つまんないわけじゃないんだよね。なんでだろ?

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2008年4月 7日 (月)

『あしたの、喜多善男?世界一不運な男の、奇跡の11日間?』

やっとこ最終回まで見終えた。かなり良いドラマだと思うんだけど、視聴率は全然だめだったようだ。主演の小日向文世もいいけど、脇の松田龍平、吉高由里子、生瀬勝久なんかがとても良い。

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2008年2月 5日 (火)

炎神戦隊ゴーオンジャー

炎神戦隊ゴーオンジャー  が始まるんですが、敵役に元AV嬢及川奈央。。。って
炎神戦隊ゴーオンジャー:新ヒーローはエコロジー 悪役・及川奈央はセクシーに環境破壊?
せくしーって。”敵の幹部「害水大臣ケガレシア」役の女優の及川奈央さん(26)が、ムチを手にしたセクシーな蛮機族姿で登場し、「楽しく、可愛く、色っぽく、憎たらしく演じていきたい」と意気込みを語った。”そうだ。”5人の頭文字をつなげると「えころじい」となり、乗り物である炎神もCO2は排出しないというあくまでも環境にやさしい設定になっている。”ってさ。なんだかタイムリーだね。”えころじい”が”えろじじい”の誤植かと思ったっすよ。”ケガレシア”って。。。十分穢れてるよ。なんでしょうか、このテレビ朝日の英断は。。。誰も止めなかったのか?というか、いいのか?子供番組に元AVって。きっと、ころを見て育った子供たちが、小学生とかになってぐぐったら。。。って思うだけで、げんなりしますけど。テレビ朝日の皆様においては、そんなの関係ねーっすか。日曜日の朝、子供と一緒にお父様もご一緒にお楽しみくださいってことでしょうか。。。もうテレビは終わったな。倫理も何もありませんな。視聴率さえ取れればそれでいいってことで。やっぱ子供にはNHKだな。なんだかんだ言ってもさ。子供向けでなければ、まあ、多少はいいと思いますけどね。炎上戦隊ゴーオンジャー!!!戦隊シリーズ初の、途中打ち切りとかを希望します。合掌。

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2007年11月22日 (木)

『SP』は面白い

『SP』は面白い。ひさびさに、次の週が待ち遠しいドラマが現れた。都知事が大場久美子だったり、総理大臣が露木茂だとかってのは、まあなんだかよくわからんキャスティングだけど。

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TVドラマ

TVドラマに出る役者のギャラって、何なのでしょうかね。そもそもお金を出しているのは企業とかで、広告費として出しているわけで、ドラマ制作費を出しているわけではないんだよね。広告費の中から、ドラマ制作費とかを出して、それの一部は役者のギャラってことでしょう?じゃあ、このギャランティってのは、何に対する対価なのか?映画とか舞台演劇であれば、入場料としてお客さんが払うお金が、その役者の演技などに対する対価であると考えられるけど、テレビドラマってのは、元が広告費の一部であるから、より多くの人にCMを見るような効果を挙げてくれたことに対する対価、つまり宣伝効果に対する対価ということになるよね。じゃあ、視聴率さえとれればそれでいいてことに正当化されるよね、民放は。じゃあ、企業が直接ドラマ制作費を出して、ドラマを作成して、企業のウェブで発信するというような方法も考えられるよね。企業CMは結構、企業のウェブサイトで見れるから、それと同じ考え方で、ドラマを作成すれば、より一層宣伝効果を上げられるのではないかと思うのですが、費用対効果とか著作権とか肖像権とか絡んでできないんでしょうか。どこかでやってるんでしょうか。ああ、GYAOとかYAHOO動画とかと同じか。最初にCM見なきゃいけないのがわずらわしいけど。

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2007年8月22日 (水)

西遊記

映画『西遊記』を観た。まあ、面白いところもあるけど、ストーリーはめちゃくちゃだな。っていうかコントだな。そういうふうに思えばまあまあだけど。多部未華子が、いまいちへたくそだったな。

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ライフ

北乃きいのライフは面白い。2回目から観始めたが、毎週このドラマだけ見てる。時間帯が遅くて見れるときが多いってのもあるけど。

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2007年2月22日 (木)

安達祐実の母、石原真理子映画で女優デビュー!

安達祐実の母、石原真理子映画で女優デビュー!

オファーするほうもするほうなら受けるほうも受けるほうだ。もう許してください。勘弁してください。お願いします。てか、石原真理子監督って、どうよ?キャストも全体的にビミョーな雰囲気をかもし出していますし、一番の売りが安達ママって時点で、終わってますがな。いまさらドロンズってのも悲しさ倍増だし。

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関西テレビ社長 ねつ造の制作会社に法的措置の意向

関西テレビ社長 ねつ造の制作会社に法的措置の意向

”関西テレビ(大阪市北区)の「発掘!あるある大事典2」(既に放送打ち切り)の番組ねつ造問題で、同社の千草宗一郎社長は21日、自民党の通信・放送産業高度化小委員会(片山虎之助委員長)に出席し、ねつ造にかかわった制作会社に対し、刑事告発や損害賠償請求などの何らかの法的措置を行う意向を示した。”と

終わってるな。。。まだ分かってらっしゃらないようです。俺をこんな目に合わせた罪で訴えてやるってことでしょうか。まだまだ、叩いて欲しいようです。これ以上イメージ悪くしてどうしようってんだろうか。

それとも関西テレビはちっとも悪くなくて、むしろ被害者であるということを言いたいのでしょうか?そりゃ無理。

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2006年10月10日 (火)

電車男デラックス-最後の聖戦-

『電車男デラックス-最後の聖戦-』をやっと見た。あーあ、なんだろう?なんで、こんな話になるのかなあ。。。まあ、原作?を離れるとこんな有様ですね。ストーリーもなんだかよくわからんし。なんで、ブラックパールを探しにタヒチに行くのか?まず、そこの設定からしておかしいだろ。戸田恵子は出ないし。まあ、それはいいが。北村一輝がなぜか途中からキャラが変わっているような気がするぞ?ヤマトのBGM使いすぎ。後半なんだか、しつこいぐらいに使ってる。最後のみんなで一斉に後ろを振り返るくだりあたりからラストシーンまでは、もうぐだぐだだな。フィクションでもいいからリアリティを感じさせてほしいよな。ありえねーって突っ込む楽しさも無く。。。単に苦痛を我慢し続けて、この後にきっと面白い展開が待っているんだろうと耐えつづけるが、何もなし。。。ラストのせりふの途中でサンボマスターの横槍が入るとこだけが、よかった。あと、傍若無人な白石美帆を見ていると、少しストレス解消になるのは、なぜ?あとは、豊原功補が、なかなかいい味だしている。いままで、あんまり注目することがなかったけどね。まあ、もう少しなんとかしろという感じ。

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2006年10月 4日 (水)

カンブリア宮殿-緒方貞子

今更ながら9月11日放送のカンブリア宮殿の録画を見ました。ゲストは、元国連難民高等弁務官の緒方貞子さん。最初に名前を知ったのは何だったかな?と思って、Wikipediaを見ると「2002年、田中真紀子外務大臣の更迭時にはその後任に推す声もあった。」とあったので、多分このときに知ったんじゃないかと思う。その後もどっかで名前を聞いて自伝みたいなのがあったら読みたいなあ、と思ったのだけれど、当時はまだ回想録も出て無くて、手ごろな本はなかったように思う。で、前後して

緒方貞子―難民支援の現場から Book 緒方貞子―難民支援の現場から

著者:東野 真
販売元:集英社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

を、読んでいるのだが、村上龍も番組の最後に言っていたように”特別な人”なんだと感じた。少なくとも、こういう人が日本にいるってことは、とても心強いことであると思う。回想録も最近出たようなので、今度は、

紛争と難民 緒方貞子の回想 Book 紛争と難民 緒方貞子の回想

著者:緒方 貞子
販売元:集英社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

を読んでみようと思う。
久しぶりに凄い人がいるもんだと思いました。

で、カンブリア宮殿のタイトルだが、
「世界が日本を待っている!
~団塊世代と国際貢献~」
って。団塊世代と国際貢献でくくってますが、そういうことじゃないと思うぞ。緒方さんのやってきたことは、そういうくくりじゃおかしいだろ。

テレビのニュースを見てると、何が重要なのか分からなくなるというような話を村上龍が言っていたが、これも同感。Yahoo!のニュースは更にめちゃくちゃで、重要なものとどうでもいいものがトピックスに並んでいて、何が重要なのかわからない。結局、興味を引かれたものや重要そうなものを拾い読みするっていうことになる。まあ、これでいいんじゃないかと思う。自分で決めるよってこと。

国と国の間の戦争が無くなり、国の中での人と人との紛争が増えてきているというのは、どういうことなんでしょうね。

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2006年9月29日 (金)

アフラック

宮崎あおい、新CMでアフラックダックとルンルン生活♪

矢田亜希子は、このまま消えていくのでしょうか。。。なんだか、やっと芽が出てきてって感じだったのにね。とはいっても、単独主演のドラマは、視聴率も内容もいまいちだったけどね。準主役のドラマは、結構いいんだけどね。主役になるとだめだね。

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亀田大毅戦

亀田大毅戦、異例の高視聴率8.3%を記録

なんとはなしに見てましたが、なんだか強いのか弱いのかわかりませんね。まあ、弱いってことはないんだろうけど。。。なんだか、見てて面白くないな。。。どうせなら、乱闘シーンが見たかったな。

過去記事を見てたら、こんなのが。

亀田大毅が超覚醒!?「世界はオレの強さに気づくかな?」=9.27プロ第6戦

”「人間なら誰でも覚醒することはあると思うけど、オレのは覚醒を超えたな。地上最強の覚醒やな。最近、『オレは人間かな?』と思うもん。ヤバいよ~。『あ、また強くなってる。うわっ、また強くなったわ』って、何か知らんけど強くなってんねん。ホンマでっせ」”だと。

”「世界ランカーやし、今までやってきた相手の中では一番強いやろうけど、ま、見とってや。今のオレはホンマにヤバい。他に言葉が出てけえへん。どんなに最悪な状況になろうと、3ラウンド以上はないわ。普通にいけば、1ラウンドで終わる。顔面に一発入れたら、腰引くやろ。見逃さんとってや」”とも。

”「まあ、オレの強さは世界を超えてるからなぁ。オレの強さに気づいてくれるかな?」”とか。

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2006年9月21日 (木)

下北サンデーズ打ち切り(3)

あちこちのブログでも言われてますが、「下北以上 原宿未満」がきくたびに、大瀧詠一の往年の名曲「夢でもし逢えたら~」が頭の中を駆け巡ります。大瀧詠一からパクリだ!って言われるのは、お前が言うなって感じですが、似すぎてると思うぞ。

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2006年9月20日 (水)

『トップキャスター』と細木数子(2)

スポーツ報知のニュースだけで、後はニュースとして流していないようですね。少なくとも大川興業の総裁に誰がなったかって話よりは、ニュースバリューがあると思うんですが?そうではない?

このニュースhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060918-00000072-sph-entで問題なのは、やはり細木数子ではなくてフジテレビだろう。

フジテレビのドラマ班は細木数子を甘く見ていたんだろうね。阿呆のようにそのまま細木数子をなぞったキャラを登場させてへいちゃらだったことがそれを物語っている。っていうか、見て無いからわかんないけど、イカサマ師扱いしてただで済むと思った神経がわからない。たかが占い師がなんか言ってきても、平気だよ~ん。と常々思って、ドラマを作成しているとうことか?今までそうしてきたんだね?そうなんだね?

そして猛抗議されたら、第3話はなかったことにするっていう体質は、どうだい?まあ、どういう圧力を加えたら1話まるまる無かったことにできるのか、教えていただきたいものですがね。第4話は第3話、第5話は第4話っていう風にテロップなんかも付け替えるのかね?

そういう圧力をかけるような人間を出しつづけるフジテレビ(他のテレビ局も)の姿勢には、首をひねりますな。それでいいのか?と。

子育てしたこともない、弟は詐欺師なんて人の説教をありがたく聞く暇は、ございません。それがどれだけ正しいことを言っていたとしてもだ。それは、お前の口からいうことじゃないよ、と。お前さんが、それを言っちゃいけないよ、と。亀田さんに口のききかたを説教されるようなもんですな。お前が、それを言っちゃだめだろ。いくら正しいことでも。

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2006年9月18日 (月)

『トップキャスター』と細木数子

細木数子さん猛抗議でDVDボックスから削除…「トップキャスター」第3話

”ドラマ「トップキャスター」が、1話分を丸ごと削除した形で11月15日にDVDボックス化されることが””分かった。削除されたのは、占い師の細木数子さん(68)を思わせるキャラクターが登場する「第3話」。放送直後、細木さん側が抗議し、フジが謝罪していた。DVD化にあたり特典映像がつくのは今や当たり前だが、1話そっくり削除という措置は極めて異例だ。”

”オンエア時は11話あったドラマが、DVDでは「全10話」になっていた。”

”関係者によると、ドラマ制作サイドは「第3話」もDVDに収録するよう要望したが、同局の“政治的判断”によって削除が決まったという。DVD化の際には未公開映像などの特典がつくことはあっても、1話分がまるまる削除されるのは前代未聞。フジ広報部では「今回の件で改めてコメントすることはありません。また再放送の際にどうするかはまだ決まっていません」としている。”

いや、まあ、凄いです。細木数子の力は凄すぎます。公器であるフジテレビは、政治力で動くことが判明しました。圧力には屈するフジテレビでございます。フジテレビには、信頼の2文字はございません。金と権力に屈するフジテレビでございます。報道番組も圧力があれば変更いたします。はい。そんなことは、へっちゃらでございます。すべて視聴率のためでございます。

まあ、細木数子もブチ切れすぎですがね。それよりも、フジテレビはそんなにまでするほど、細木数子が大事なのか?テレビは、もう反面教師としてみるしかないね。

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2006年9月10日 (日)

下北サンデーズ打ち切り

下北サンデーズをご覧の皆様、下北サンデーズは9話で打ち切りになりました。

ああ、まあ、しようがない気もする。まあ、ようするに誰が見るか?だ。小劇場とかに興味がある人は、小劇場関係(というか舞台関係)の人がほとんど出てこない時点で、興味ないだろうし。小劇場に興味が無い人は、そもそも最初から見ないだろうし。なんとなく見た人は、なんだかわかんないだろうし。なんか毎回小劇場ゆかりの人が特別ゲストにみたいなことを言ってたわりには、寝不足のホリエモンのようなケラさんしか出てこないし。。。もっと、マニアックにはしって欲しかったなあ。。。なんとなく毎回見てましたが。まあ、小劇場なんて題材にしても視聴率取れないわな。

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2006年9月 4日 (月)

サンデージャポン

久しぶりにTBSのサンデージャポンを見ました。ああ、なんだか久しぶりに見ると、”こいつら何がしたいんだ?”っていう怒りがふつふつと湧いてきまして、イライラ度が増したのでTVを見るのはやめにしました。”ハンカチ王子”密着は、どうなのさ?ほぼ一日ずっとついてまわって、コメント取ってるんだよな。試合も試合結果と斎藤投手がどうだったかだけで、他の選手についてはほとんど何もなし。試合を見に来ている女性のお客さんが”斎藤選手以外知らない”って答えてたけど、テレビ見ても他の選手のことなんかこれっぽっちも放送してないんだから、知るわけ無いよね。高校野球も見てないんじゃない?当然そういう答えが返ってくる前提で質問してるのが見え見えすぎて、なんか気持ち悪くなって来たよ。まあ、斎藤選手は進学を希望しているようだから、高校生ドラフトまでの短いお祭りだろうけどね。たまにテレビを見ると、悲しくなるね。

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2006年8月30日 (水)

マイ★ボス マイ★ヒーロー

新垣結衣がなかなかよろしい。

http://www.lespros.co.jp/artists/yui_aragaki/

あー、この写真はいまいちだが。てか、沖縄っぽくないな。

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2006年8月10日 (木)

レイザーラモンHG結婚

レイザーラモンHGさんが、見たこともないタレントの鈴木某さんと結婚したそうです。大丈夫か?テレビはあんまり見ないんで、最近レイザーラモンHGさんがテレビに出ているのかどうか知りませんが、もうほとんど消えかかってるんじゃないの。エンタの神様かなんかで何回かコントらしきことをやってましたが、なんだか見るに耐えないひどいコントもどきでしたよ。まあ、来年あたり”あのレイザーラモンHGさんが離婚していた!”ってニュースになるほうに1000ペソ。

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2006年8月 7日 (月)

めぞん一刻

「めぞん一刻」が伊東美咲主演でドラマ化するそうな。いまやってるサプリはなんだかいまいちとの声も聞こえるが(観て無いので、ほんとのところはわかりませんが)、こういう役は結構いいんでは。

また五代役は一般公募するそうな。応募条件が「(1)満20~24歳の男性(2)アマチュア限定(3)経験問わず」ってなってます。でも(2)と(3)って矛盾してねぇ?経験問わずってアマチュアなら経験ないよね?経験問わないんだったらアマチュア限定ってのがおかしいし。そもそもアマチュアってどういう基準よ?プロとして金をもらってなければアマチュアなの?どこからをプロって考えるの?ああ、なんかヤラセじゃないでしょうね?もう本当は決まってるんじゃないでしょうね。まさか、出来レースですか?

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下北サンデーズ第4回

話はとってもありがちな展開で特にコメントなしですが、山口紗弥加が好演してますね。なかなかよろしい。

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2006年8月 4日 (金)

TRON(映画)

TRONつながりで、1982年公開のディズニー映画「TRON」を観た事を思い出した。高校生か中学生くらいだったと思う。本格的CG映画っていう触れ込みで、TVCMとかもやっていたような気がするが、記憶違いかもしれない。まあ、思ったよりCGは使われたいなかったらしいってことは、後日知りましたが。銭湯に貼ってあったポスターをもらった記憶が。。。銭湯に映画のポスターって貼ってあったな。。。で、映画の最終日に銭湯に行ってポスターをもらうってことを何回かしたな。ああ、なんかもう遠い昔話みたくなってきたぞ。。。たかだか20年前。。。20年も昔か。。。ああ、そして田舎の映画館にありがちな2本立てだったな。もう1本は「呪われた森」だったような。。。ぐぐってみましたが、多分これだな。ディズニーのホラー映画だってさ。この頃のディズニーはいろいろやってたのかね?よくわからんが、今のディズニーのイメージじゃないよな。ところで「TRON」は、DVDで廉価版が出てるみたいだね。もう一回観たいような気もするけど、買うほどでもないような気もするしな。。。

トロン DVD トロン

販売元:ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
発売日:2005/12/21
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2006年8月 3日 (木)

日本あざみ党

日本あざみ党でございます。鳥肌実のパクリでございます。エンタの神様に出たかったんです。いけませんか?いいでしょう。渡辺塾国民学校は炎上中でございます。燃えて燃えて燃え尽きてしまいそうです。日本テレビはな、だめなんだよ。こんなことしてちゃ、だめなんだよ。。。あきらかにパクリでございます。誰がやっても鳥肌実になってしまうのでございます。しかしですな、これはこれで鳥肌実ここにありってことで、よろしいんじゃありませんか?どうですか?ダメですか?

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2006年7月19日 (水)

カンブリア宮殿

村上龍のまばたきの回数にNGを!

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下北サンデーズ

上戸彩の演技って元気はつらつーくらいしか印象にないが(あ、マイリトルシェフに出てたっけ?古いな)、なかなかいい味出しているかも。堤マジックによって、第2の仲間由紀絵に化けるか?小劇場舞台だが、古田新太と佐々木蔵之介くらいしか小劇場体験者がいないようだ。古田新太は小劇場でもないか。そして両名とも関西だし。下北で演ったことないみたいだな。っていうか、下北の劇場で演った人はまったく出てないのか?ああ、なんかあの緑の座布団が懐かしい。1、2回しか行ってないが。。。足がしびれた記憶が。小劇場なんかみたこともない会社の同僚(年は2つくらい上だったような)を連れだって行った。彼は今、どこで何をしているやら。ググってみますか。うーん、ありふれた姓なので大量にひっかかるぞ。名前は忘れたし。会社も転職してどこに行ったかわかんないしな。私もそうだが。ま、いいや、そんなことは。

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マイ☆ボス マイ☆ヒーロー

長瀬智也が出るドラマは結構見ることが多いな。村川絵梨が出てたよなって思ってずっと探しながら見てたんだが、最後までわかんなくて後で巻き戻して確認しちゃったよ。なんか埋没してますなー。さっぱりわかりませんでした。風のハルカの感じと全然違う感じで、とっても埋没してます。そういや黄川田将也も少し出てたな。香椎由宇って、”あの鉄仮面女”ってせりふがありましたが、まさにそんな感じだ。えーまあ、ごくせんの二番煎じ感が漂ってますが。。。どうなりますやら。

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2006年7月 3日 (月)

探偵学園Q

「エンタの神様」を予約録画していたら、「探偵学園Q」が撮られていた。番組改変期というテレビ局の都合に振り回されるこの時期。。。は、まあおいといて。

主演は、神木隆之介。「QUIZ」の頃から注目していましたが、いまや名子役として名前をとどろかせております。ちょっと声変わりが始まったのか?なんか声が違ったような。

志田未来、松川尚瑠輝は「女王の教室」からの注目ですが。志田未来は、この先も残りそうな気がする。

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クロサギ

TBSのドラマ「クロサギ」を毎週、録画して見ていた。そして最終回。。。なぜ、5分延長なのか?11回やってきたドラマを最後だけ、5分間延長することに、どれほどの意味があるのか?なぜ、それまで通りの時間内に納められないのか。。。いや、延長だったのに気づかずに最後の5分が見れなかったから行ってるわけですが。。。どうせすぐDVDになるんだから、DVDで見ればいいか。。。って、まさか、ちょびっと延長して見逃すように仕向けて、後でDVDを借りさせようと戦略なのか?ま、多分借りないけど。

ところで、DVDの儲けってCMのスポンサーには還元されないのかね?どうなんでしょう?少しは還元されるのか?

最終回スペシャルとか初回スペシャルとか。。。結構ですが、視聴者の立場からすると、非常に面倒だ。録画予約も面倒だし。もっとお客様の立場に立てないのか?あぁ、お客様ってのはCMのスポンサーだったか。。。失礼。

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